ごあいさつ

はじめまして、司法書士の寺西一真です。

 

司法書士と聞いて、みなさんはどのような職業だと感じられますか?

聞いたことはあっても、具体的にどのような仕事をしているかは、あまり知られてはいません。

 

仕事の内容は、「みなさまがお住いの不動産の名義の変更」「相続の手続き」「ご両親が認知症になった時の成年後見開始の申立て」「会社様の役員に関する登記」「争っている額が140万円以下の裁判」と多岐に渡ります。

日常的にはご自身には関わりのない事かもしれませんが、たいていの人が一度は経験することです。

人生のうちで数回しか経験することがないので、不安に感じる方がほとんどです。

 

相談するにしても、あまり司法書士といった職業の方とお知り合いがいないと、

「怖いのかなぁ」「間違ったこと言ったら怒られるのかなぁ」と誤解される方がいらっしゃいます。

 

司法書士とは街の法律家として、地域の方の日常にある法律的な手続きを一緒に行う職業です。

ゆっくりと、じっくりと、何度でもご説明差し上げます。

効率重視ではなく、

常に、ご依頼者様、ご相談者様、地域の方の目線で業務に取り組みます。

多くの方に、ホッとして頂ける司法書士事務所にしていきたいと考えています。

プロフィール

司法書士  寺西一真(てらにしかずし)

愛知県出身

昭和55年7月22日生

宮城県司法書士会所属 第786号

簡裁代理等関係業務認定 第1718015号

公益社団法人成年後見センター・リーガルサポート会員


職歴

株式会社名鉄百貨店(インテリア用品の店頭販売)

株式会社川島織物セルコン(百貨店担当の営業)

司法書士法人オリベ合同事務所(不動産取引の業務中心)

司法書士あいち司法&相続(相続手続き業務中心)

司法書士みやぎ県南事務所(角田市にて開業)


趣味

買い物

テレビゲーム

ジョギング

温泉

スイーツ

お酒(ビール、ハイボール、日本酒)